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    ウルトラマン、海外へシュワッチ!、円谷プロ、ネットフリックスで新作
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      JUGEMテーマ:気になったニュース

       

      ウルトラマン、海外へシュワッチ!、円谷プロ、ネットフリックスで新作、歴代ヒーロー集結、イベントも

       

      ウルトラマンシリーズなどを手掛ける円谷プロダクション(東京・渋谷)は海外ファン獲得に本格的に乗り出す。12月に大型イベントを開催し、海外からのファン誘致に努めるほか、欧米市場も対象にアニメシリーズの新作も制作する。ウルトラマンの海外利用を巡り約20年にわたり続けてきた係争が決着したことから、遅れていた海外市場の開拓に力を注ぐ。

       


      ファン向けのイベント強化の第1弾として、これまでのウルトラマンシリーズなどのヒーローたちが一堂に会す大規模イベントを12月14日から2日間、東京ドームシティで開く。7月中旬から先行抽選販売を始めた。一般発売は9月26日から。
      イベントは「TSUBURAYA CONVENTION(ツブコン)2019」は円谷プロとしては過去最大規模だといい、1万人以上の動員を計画する。


      イベントは2年に一度のペースで開催していく計画だ。今後の展開をファンに示す場とするほか、コアなファンに楽しんでもらえるよう、総勢50体のウルトラヒーローたちが登場するディナーパーティーや、役者・声優らのトークショーなどが開催される。
      円谷プロは18年から海外での営業活動を始めており、ツブコン2019にも海外からファンを誘導したい考えだ。イベントの開催について7月中旬に都内で記者会見した塚越隆行会長兼最高経営責任者(CEO)は、「日本の誇るブランドとして、世界に展開していく」と海外展開を事業戦略の柱の1つに据えた。「今後はツブコン海外版もできたら」とファンの掘り起こしも見据える。
      コンテンツの充実にも力を入れる。今年4月に米動画配信サービス「ネットフリックス」で配信したアニメ「ULTRAMAN」はアジアだけでなく欧米でも人気になり、シーズン2の制作が決定した。

       


      国内でもウルトラマンに登場する怪獣たちの住む世界を描く絵本「かいじゅうのすみか」を8月に発売し、9月に幼児向けアニメ「かいじゅうステップ」がスタートする。幅を広げて女性も含めた全世代へアプローチしたい計画だ。

       

      利用権訴訟で勝訴


      ウルトラマンの海外利用を巡っては日本や中国などで他社と約20年にわたり争っていたが、18年に同シリーズの日本国外での利用権が円谷プロに帰属することを認める勝訴判決が米国の裁判所で下った。これを機に、円谷プロは海外展開に本格的に乗り出している。

       

       

      | NEWS | 12:23 | comments(0) | - |
      穂積絵莉/ 加藤未唯組 四大大会初4強、快進撃
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        JUGEMテーマ:気になったニュース

         

        穂積絵莉/ 加藤未唯組 四大大会初4強、快進撃続く<女子テニス>

         

        テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は24日、女子ダブルス準々決勝が行われ、穂積絵莉/ 加藤未唯組がM・ルチッチ=バーロニ(クロアチア)/ A・ペトコビッチ(ドイツ)組を6-3, 6-3のストレートで下し、四大大会初のベスト4進出を果たした。


        初の決勝進出をかけて、準決勝では第2シードのB・マテック=サンズ(アメリカ)/ L・サファロバ(チェコ共和国)組と対戦する。

        穂積/ 加藤組は3回戦で、第4シードの第4シードのS・ミルザ(インド)/ B・ストリツォワ(チェコ共和国)組を破る金星をあげている。
         

         

        | NEWS | 06:58 | comments(0) | - |
        星野源、5月から初全国アリーナツアー
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          「いろんなところを飛び回るぜ!」星野源、5月から初全国アリーナツアー

           

          星野源が5月より初の全国アリーナツアー「星野源 LIVE TOUR 2017『Continues』」を開催する。



          ツアーの開催については、昨日1月24日に神奈川・パシフィコ横浜 国立大ホールで行われた単独公演「星野源 新春 Live 2days『YELLOW PACIFIC』」の2日目の公演で星野が自ら発表。彼はファンに向かって「あと4カ月でまた会えます! いろんなところを飛び回るぜ!」とうれしそうに口にした。

          ツアーは5月21、22日の福岡・マリンメッセ福岡2DAYSを皮切りに、8月25、26日の愛知・日本ガイシホールまで9会場計18公演が行われる。チケットは4月15日に一斉発売開始。これに先駆けて星野のオフィシャルイヤーブック「YELLOW MAGAZINE 2016-2017」購入者が利用できるWebサービス「YELLOW PASS」では、2月17日18:00〜27日18:00にチケットの先行予約申し込みを受け付ける。

          星野源 LIVE TOUR 2017「Continues」
          2017年5月21日(日)福岡県 マリンメッセ福岡
          2017年5月22日(月)福岡県 マリンメッセ福岡
          2017年5月27日(土)兵庫県 ワールド記念ホール
          2017年5月28日(日)兵庫県 ワールド記念ホール
          2017年6月10日(土)徳島県 アスティとくしま
          2017年6月11日(日)徳島県 アスティとくしま
          2017年6月17日(土)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ
          2017年6月18日(日)宮城県 セキスイハイムスーパーアリーナ
          2017年6月30日(金)新潟県 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
          2017年7月1日(土)新潟県 朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター
          2017年7月8日(土)北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
          2017年7月9日(日)北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
          2017年7月22日(土)大阪府 大阪城ホール
          2017年7月23日(日)大阪府 大阪城ホール
          2017年8月5日(土)神奈川県 横浜アリーナ
          2017年8月6日(日)神奈川県 横浜アリーナ
          2017年8月25日(金)愛知県 日本ガイシホール
          2017年8月26日(土)愛知県 日本ガイシホール

           

           

          | NEWS | 06:55 | comments(0) | - |
          『上皇』 天皇陛下退位後の称号で候補として話題
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             天皇陛下の「お気持ち」を受けた安倍首相の諮問機関「有識者会議」での検討が進むにつれ、退位が現実味を帯びてきました。退位後の称号をどうするのか? 政府内では、「上皇」が候補のひとつに挙がっているようです。

             上皇は中学校の歴史で学びます。高校入試の頻出事項なので、多くの方は暗記すべき“受験用語”として記憶されているのではないでしょうか。ただ、承久の乱(1221年)をおこした後鳥羽上皇をはじめ、教科書でも内乱や政争と絡んだ記述が多いので、あまり良いイメージを持たれていないかもしれません。

             日本国憲法では天皇に政治的権力はありませんが、こうした負のイメージを理由に、専門家の間からは「上皇」という称号に後ろ向きの意見も出ているようです。

            最初の上皇は男性ではない?

             江戸時代まで、天皇が退位して上皇になるのは、決してめずらしいことではありませんでした。本院・新院などとして複数の上皇がいたこともあります。また、上皇が出家して法皇となる場合も多く、同時に天皇・上皇・法皇が存在したこともありました。なお、上皇・法皇ともに略称で、正式には「太上天皇」(だいじょうてんのう、または、だじょうてんのう)「太上法皇」といいます。

             上皇の起源は、律令制度が整備されていった7世紀末に遡ります。生前に退位する事例はそれ以前もありましたが、697年に女性の持統天皇が孫の文武天皇に譲位し、太上天皇(上皇)と称したのが最初です。

             持統天皇は上皇になったあとも、亡き夫・天武天皇の遺志をつぎ、愛する孫とともに律令国家の建設につとめました。701年には、律令の集大成となる「大宝律令」を完成させています。天皇・上皇が制度として国を治めるしくみも、この頃に整備されました。ただし、教科書には「持統上皇」の名では登場しません。

             

             

            上皇と天皇の確執が、武士の台頭を招いた?

             中学教科書に上皇が最初に登場するのは、平安時代後期。藤原氏の摂関政治が終わり、天皇親政が復活した頃です。1086年、白河天皇がわずか8歳の堀河天皇に譲位し、院庁(いんのちょう)という機関で政務につきました。白河上皇となっても、「治天の君」として、政治の実権を手放さなかったのです。その後、1世紀にわたってつづく「院政」のはじまりです。

             この時代の「院政」は会社組織にたとえると、経営者が息子や弟に“社長”の座をゆずったあとも、“会長”として経営の座に居座りつづけるようなものでした。上皇は天皇のような厳しい制約がなく、経営を自由に舵取りできたのです。ただ、親子・兄弟の仲が良ければ問題ありませんが、経営方針をめぐって睨み合うこともありました。

             1156年、こうした朝廷のお家騒動が内乱に発展します。“相談役”鳥羽法皇が亡くなったあと、兄の“会長”崇徳上皇と弟の“社長”後白河天皇が対立。これに藤原一族の内紛が絡んでいったのです。

            この保元の乱をきっかけに、武士が朝廷の政治に深く関わるようになったのです。

             

             その後、平治の乱で源氏を破った平清盛が異例の出世を遂げ、1167年には太政大臣に昇りつめました。用心棒が古参の役員を押しのけ、“専務取締役”になったようなものです。清盛は白河天皇のご落胤(隠し子)という説もありますが、いずれにせよ、武士が政治の実権を握ったのでした。

             しかし、おごれる者は久しからず。1180年、後白河法皇らは横暴を極める清盛を追放しようと、源頼朝らに挙兵を呼びかけました。源平合戦のはじまりです。これに勝った頼朝は鎌倉に幕府を開き、1192年に征夷大将軍に任命されました。

             将軍は朝廷を重んじるふりをしながら、鎌倉で独自の政治を推し進めました。しだいに朝廷の“経営”を浸食していったのです。これに憤怒したのが、院政を再開した後鳥羽上皇です。1221年、後鳥羽上皇は全国の武士に幕府打倒を命じました。しかし、頼朝の妻・北条政子の説得で武士(御家人)が結束し、上皇軍を討ち破ったのです。これが承久の乱です。

             敗れた後鳥羽上皇は、離島の隠岐に左遷(配流)されます。こうして朝廷の“経営”は、武士に乗っ取られてしまったのでした。その後、院政を含む朝廷のしくみは保持されましたが、形式的なものになり、上皇も江戸時代後期の光格天皇(天皇の在位期間:1780ー1817年、明治天皇の曾祖父)が最後となりました。

             

             

             

            | NEWS | 16:21 | comments(0) | - |
            インドネシア ジャワ高速鉄道、めど立たず=中国が資金出し渋り
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              JUGEMテーマ:気になったニュース

               

              中国が受注したインドネシア・ジャワ島高速鉄道計画が、起工式から1年がたっても建設のめどが全く立っていない。

              日本と激しい受注合戦を繰り広げた中国が資金を出し渋っているためで、インドネシアでは嫌中感情も湧き上がる。当初予定していた2019年の開業は極めて困難な状況だ。

              高速鉄道は首都ジャカルタと西ジャワ州バンドン間(142キロ)を45分で結ぶ計画。日本は円借款による新幹線方式を推したが、中国は政府資金が要らないことを強調して15年秋に受注を決め、昨年1月21日には西ジャワ州ワリニでジョコ大統領も出席して大々的に起工式が行われた。

              ◇広がる嫌中感情
              ところが、中国は受注決定後、事業への政府保証がなければ資金を出さないとインドネシア側に伝達。鉄道事業会社幹部は「当初から政府保証が要らないことで合意していたはずだ」と困惑を隠さない。

              さらに中国は、土地収用が完全に終わらなければ資金提供しないという条件も突き付けている。インドネシアでは、土地収用が難航するのが普通で、日本企業関係者は「完全な土地収用を資金提供の条件にするのは、『事業をしない』と言っているに等しい」と指摘する。

              このため、今も建設予定地では土地を更地にする作業が行われているだけで、本格的な工事は全く始まっていない。インドネシアでは昨秋以降、「大量の中国人労働者が違法に流入している」といううわさがソーシャルメディアで盛んに流され、市民の嫌中感情も噴出している。

              ◇日本に熱い視線
              19年の大統領選で、高速鉄道を再選のための「目玉」にしたかったジョコ政権は、事業に誤算が生じたことから今度は日本に熱い視線を注ぐ。ジョコ氏側近は昨年12月に訪日し、同じジャワ島のジャカルタと第2の都市スラバヤを結ぶ既存鉄道の高速化への協力を要請。日本政府も「基本的に前向き」(石井啓一国土交通相)な姿勢で、共同の事業化調査実施に向けた検討を急ぐ。

              ただ、インドネシア政府内では、早くも一部閣僚から「日本に受注が決まったわけではない」と声が上がるなど、意見にばらつきもみられる。高速鉄道でも、日本が事業化調査で先行していながら中国に敗れた経緯もあり、日本政府はインドネシア側の真意を慎重に見極める方針だ。

               

              (時事通信)

               

               

               

              | NEWS | 14:37 | comments(0) | - |
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